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韓国

メシア• 学生オーケストラ、首都圏巡回コンサート盛況のうちに閉幕

  • | 韓国
  • 日付 | 2013年.3月.01日
ⓒ 2013 WATV
神様の教会のメシア•学生オーケストラが2月18日から3月1日まで京畿、ソウル、仁川、江原地域を巡回して開催された11回にわたる音楽の旅が無事に終わった。メシアオーケストラと中•高校生で構成された60人の学生オーケストラ団員が開いたコンサートは行く所ごとに盛況を成し「素晴らしい」、「驚くべき演奏だ「、「感動的だ」などの賛辞を受けた。

今回の首都圏巡回コンサートは観客数だけ2万人に達している。去る1月20日から27日までの7日にかけて14都市を巡回したコンサート観覧人員2万5千人まで、一日二回、合計50回のコンサートで約4万5千人の来場者が、今年行われた全国巡回コンサートを観覧した。

■首都圏コンサートだけ2万人、合計4万5千人が観覧

今年1月に忠清、嶺南、湖南の14の地方都市を巡回して、多くの学生に感性や感動、活力をプレゼントしたメシア•学生オーケストラ。彼らが開催した今回の2月の首都圏巡回コンサートは去る2月18日、水原霊通教会から始まった。その後、軍浦衿井教会(19日)、安山中央教会(20日)、仁川ナクソム教会(21日)、一山教会(22日)など京畿道一帯とソウル空港教会(24日)、ソウル冠岳教会(25日)、ソウル江南教会(26日)、ソウル東大門教会(27日)、ソウル永登浦教会(28日)で順に演奏会を催し、3月1日江陵教会でピリオドを打った。

神様の教会が今年1、2月に地方都市と首都圏を回って全国巡回演奏会を企画したのは、青少年の正しい人格と温かい感性を育てるためだ。学業ストレスのため、感性を育てることができる健全な文化に触れることも難しいが、暴力的で扇情的な文化に容易にさらされて学生らしさを保守していくのが困難な若者たちのために、美しい感性が満ちるようにする一方、純粋で澄んだ学生らしさ、若者らしさを取り戻せるようにするため、特別に用意された音楽の饗宴といったところだ。コンサートのサブタイトルが 「満たす&らしさ」である理由だ。

各コンサートは当日の午後3時に始まり、1時間30分ほど行われた。神様の教会の信徒はもちろん、友人や知人から招待された学生、保護者、教師、教育関係者たちが大挙コンサートに訪れた。国会議員、自治体長、公務員など、地域の人士たちも大きな関心を持って多数参加した。

コンサートは悲壮美と壮大さを同時に感じさせる「御国に行く明るい道」を皮切りに、ベートーベンの「運命」、ショスタコーヴィチの「ワルツ」、ブラームスの「ハンガリー舞曲」、スッペの「軽騎兵序曲」、ヨハン•シュトラウスの「ラデツキー行進曲」など広く知られている本格的なクラシックやアニメOST「となりのトトロ」などで飾られた。オーケストラの演奏に合わせて舞台で重唱団が披露した「Amazing Grace」と「Right now Right here」などは、観客に風変わりな感動と戦慄をプレゼントした。

■毎回あふれだす驚き、感嘆、賛辞、感謝

今回の首都圏巡回オーケストラに参加した観客たちは特別な感動を受けた。各コンサートの演奏が終わるやいなや観客の口からは感嘆と賛辞があふれた。

ク・ジョンモ(高1、ソウル陽川区)君は「友達から招待されて最初は来ようかどうか悩んだが、余計な心配だった。本当に軽快で感動的だった。一言で言うと「最高」だった」といい「音楽を聞いて、ストレスも解けて熱心に勉強したい気持ちまで生まれた」と受けた感動をそのまま伝えた。

父兄のキム・スンミ(45、ソウル九老区)氏は、「耳が浄化される感じだった。最初の曲のバイオリンの音は、涙が出るほど感動的だった」と言いながら「一曲一曲すべて良かったし、演奏を聞いた瞬間、憂鬱な気分がすっきり解消された。子供たちはゲームのようなものよりも、このような音楽で心を浄化したら本当に良いなと思う」と言い、明るく笑った。

「まるで、おいしい料理をテーブルいっぱいにご馳走され、一人でおいしさを味わっているような気分だった。もし食べ物だったらサッと包んで行って学院の子供に食べさせたいところだった」と感嘆を連発したイ・ホンレイ(ソウル中浪区所在学院長)氏は、「砂漠の中でオアシスに出会った感じ、苦しい登山の後に一杯の冷たい水をを飲んだような感じ。本当に感動した」と賛辞を送った。

慶煕大哲学科ソン・ボヨン教授は「雨が大地をしっとりと潤してくれるように魂を潤してくれた。霊的なテレパシーをやりとりするきっかけになった」といい「学生たちの実力が世界的な演奏よりももっと立派だった。音楽を耳で聞くのではなく体で聞いた」と演奏について好評した。

ソウル東丘マーケティング高校ジョン・ウンケイ校長は「感動そのものだった」と言い「学生の演奏なのであまり期待しなかったのだが、レベルが非常に高かった。専門家が演奏するようだった。大変感動して今も震えている」と感嘆した。

ソウルロボット高校キム・チュンリム教師は、「あまりにも素晴らしく最高の水準だった。全身が震えた。このような公演を無料で鑑賞することができるのは大きな幸運」と言い「感性の教育が重要だが、韓国は感性の教育に対する意識が欠けている。教師としての一抹の責任と罪悪感を感じる。私たちの学校の講堂で演奏してくれれば本当に良いのに」と感謝の気持ちを伝えた。

■オーケストラ団員、「与える愛」実践して幸せ

特に今回の首都圏コンサートでは、純粋に学生だけで構成された学生オーケストラが主軸になって演奏を繰り広げた。彼
らは同じ年頃の友人のために、時間があるごとに練習して実力を存分に発揮した。

コンサートの日程を無事に終えた学生オーケストラ団員たちは「休暇中に行われた巡回コンサートがもたらしてくれたこの幸福感と感動は、非常に大きく貴重な経験だった」と言いながら「同じ年頃の友人たちに音楽によって特別な贈り物をできたようで、胸がいっぱいでうれしい」と回想した。また、「多くの方が、良かった、苦労したと賞賛してくれたが、実際は巡回コンサートで私がさらに成熟し、より大きな贈り物を受けた」と「与える愛が受ける愛よりも幸いだと言われた御母様の教えを実践して体験する時間だった」と言い明るく笑った。学生のか細い指先に伝えられた御母様の温かい愛が、かちかちに凍りついた氷の地面を溶かし、華やかな春の花を咲かせている。@ IMG2@@ IMG3@
















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