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韓国

2018予備青年集会

  • | 韓国
  • 日付 | 2017年.12月.03日
ⓒ 2017 WATV
学生と青年の間。早くから就職を準備したり、修学能力試験後、大学入学を待っている高校3年生のこの時期は、ときめきと不安が交差する。学校という枠を脱け出して迎える初体験の未来の前で、何をどうすべきか苦悩も多い。

12月3日、「2018予備青年集会」がオクチョン・Go&Come研修院で開かれた。全国の予備青年たちと学生・青年教師など4000人余りが参加し、朝露のような主の青年たちに許された確かな未来と祝福を確認した。

行事前、屋外には間食ブースとフードトラックが設置された。修学能力試験と就職準備に孤軍奮闘した高3たちのためにトッポッキ、にゅう麺、蒸しパン、甘辛チキンなどアツアツの間食がふんだんに用意され大好評だった。

正午頃、記念礼拝が始まった。総会長キム・ジュチョル牧師は新たなスタート、進路選択の岐路に立った青年たちを励まし「皆さんは預言の主人公だ。預言の主役らしく大きな役割を果たすだろう」という母の御言葉を伝え、彼らを応援した。続いて、天の父が青年たちに頼まれた「信仰」を強調しながら、「自分の経験と能力を基準にして『できない、だめだ』と否定的に考えるよりも『神様が一緒におられるからできる』という信仰を持つべきである。信仰を持った者に道が開かれる」と述べた。また「大学、職場、軍隊など、どんな場所に行っても、天の王のような祭司らしく広大な宇宙の世界に信仰の時刻を合わせて、夢を大きく持てばこそ小さいことにこだわらず、障害を克服することができる」といい「大きな信仰と大きな夢を持って新しい世界に挑戦しよう。不可能ではない。」と励ました(マタ9:27〜30、エレ6:19節、マコ9:23)。

ⓒ 2017 WATV
礼拝後、青年部の先輩たちが壇上に上がって青年部の活動を紹介した。青年たちは大学、職場、軍隊など、それぞれ違う環境でも定期的に実施されている聖書の勉強プログラムを通して信仰を固める一方、世界的なボランティア活動を行っている。この姿が『青年福音、その美しい始まり』という映像にそっくりそのまま収められ上映された。韓国を越えて海外にまで、神様の教会の青年たちが大胆に真理を伝えて、善い行いで神様の栄光を現わす様子は、青年部の活動について漠然としか分からなかった予備青年たちに勇気を与えた。

「皆が注目するこの時代、終わりの福音を完成する主人公は誰でしょうか?…ここにいる皆さん、皆さんが主人公です。」

映像の最後のコメントと一緒に照明が予備青年を照らした。当惑していた予備青年たちは、カメラにとらえられた自分たちの顔を確認して、一斉に喜びの声を上げながら青年、預言の主人公になったという事実を実感した。


大学に進学するキム・ミニ(堤川)さんは「確実でない将来に対する心配が多かった。しかし、神様がすべての道を開いてくださり、預言のピリオドを打つ主人公として私を呼んでくださったと思うと元気が出る」と、これから始まる大学生活に期待をふくらませた。イ・ミギョン(議政府)さんは「予備青年は、ただの通過点だと思っていたのですが、今この時が預言の主役である青年としての方向を定める重要な時であった。今から計画と目標を着々と立て、大きな夢を果たすために努力する」と所感を明らかにした。

純度100%の情熱、世の中を変える力を持った人が青年である。新たなスタートを控えて躊躇していた幼い青年たちが、今やしっかりとした信仰とときめきの中で第一歩を踏み出す。青年という名前で飾る預言の舞台に向かって。

ⓒ 2017 WATV




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