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テキスト説教

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テキスト説教は、印刷及び配布を禁じています。受けた恵みは、心に刻んでシオンの香りを放ってください。

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王になろうとする者、 王冠の重みに耐えよ

왕이 되려는 자, 왕관의 무게를 견디라

神様が子供たちのために準備された天国は、目が見もせず、耳が聞きもせず、人の心に思い浮かびもしなかったところです。しかし、天国への道は平坦な道ばかりではありません。何の問題もなく楽に天国に行ければいいのですが、この道には、私たちの前に立ちはだかる険しい障壁もあれば、乗り越え難い障害物もあります。 キリストの命を受け、福音を宣べ伝えた初代教会の使徒たちと聖徒たちも、苦難と迫害の中で、平坦ではない信仰の道を歩みました。なぜ、神様は愛する子供たちに、簡単に行ける楽な道ではなく、険しい道を歩ませられたのでしょうか?その理由を一緒に考えてみながら、今日の私たちも、永遠なる天国で、永遠に享受する栄光を眺めながら、命の冠を固く守り、最後まで信仰の道を走り抜くシオンの聖徒たちになれるようにしましょう。 自分の十字架を背負ってわたしに従いなさい 「王になろうとする者、王冠の重みに耐えなさい」という言葉があります。王になろうとする人なら、少なくとも王冠の重みくらいは耐えることができてこそ、王になる資格があるというものでしょう。そのように、永遠の天国に行こうとする人なら、十字架の重みに耐え抜くことができなければなりません。イエス様は誰でも御自分について来たいと思うなら、自分の十字架を背負って従いなさいと言われました。 ルカ9:23 『それから、イエスは皆に言われた。「わたしについて来たい者は、自分を捨て、日々、自分の十字架を背負って、わた...

見えない世界と真の信仰

보이지 않는 세계와 참믿음

救いにおいて信仰は必要不可欠な要素です。信仰のない人は救われないと聖書は確かに規定しています。信仰があってこそ神様の御言葉に従順に従い、神様が私たちの救いのために制定された戒めと掟を守り行うことができるからです。 神様は、見える世界と見えない世界を創造されました。信仰の世界も、私たちの目には見えないので、普段は、自分の信仰が大きいのか小さいのか、知る術がありません。信仰がいつ、どのようにして表面に現れるようになるのか、私たちがどのような信仰を持たなければならないのか、聖書の教えを確認してみることにしましょう。 信仰を持っているかどうか自分を反省し吟味しなさい 学生時代、誰でも一度は、理科の時間に酸性とアルカリ性の物質を区別する実験をしたことがあるでしょう。肉眼では、その物質が酸性なのかアルカリ性なのか分かりません。しかし、リトマス試験紙をその水溶液の中に入れてみれば、どんな色に変化するかによって、その水溶液が酸性かアルカリ性かを見分けることができます。 信仰も目で見ることができません。それでは神様は、どのようにして私たち一人ひとりの信仰を見定められるのでしょうか。私たちにもリトマス試験紙で調べるような瞬間が訪れます。そのような特定の状況の中で、個々人の信仰の分量と大きさが現れるのです。いつも神様が一緒にいらっしゃるという信仰を持つ人は、どんな状況と環境の中でも搖らぐことがありません。その反面、そう思えず、他の人の...

過越祭は命を救う真理である

유월절은 살리는 진리다

人間にとっては、この世界はとても広く感じられますが、地球は広大な宇宙から眺めると、どこにあるかも分からないほど、本当に微々たる存在です。聖書は、神様にとってこの地球は、天秤の上の塵ひとつ、革袋からこぼれる一滴のしずくのようだと述べています(イザ40:15)。 そんな地球に生きる人類のために、神様は契約を立てられました。大宇宙を営まれる神様が下さったすべての掟と定めと戒めには、人類が天国で、世々とこしえに、永遠の命と祝福を得て、幸せに過ごせるようにしてやろうという神様の御心が込められています。 この時代、新しい契約の過越祭を回復され、私たちに守らせるようになさったのも、神様の特別な摂理と祝福があったからです。私たちをこの上なく愛される神様の御心を悟り、新しい契約の命の真理を大切に守って宣べ伝えるシオンの家族になられることを願います。 掟に込められた祝福 世の中には裕福な人もいれば、貧しい人もいて、健康な人もいれば、そうでない人もいます。あらゆる人々が地球に生きていますが、ここに留まる期間は一時的であり、限りがあります。誰でも一度生まれたら、いつかは去って行かなければなりません。 ヘブ9:27 『人間には一度死ぬことと、その後に裁きを受けることが定まっているように』 神様は、人類が地上の生活を終えた後、永遠の世界に進んで行けるよう、法と掟を定められました。そして、そのすべての教えを聖書に収められ、神様の法に従...

過越祭と救いの真理

유월절과 구원의 진리

今日の世の中は神様の御言葉を捨ててしまい、霊的な飢えと渇き、満ちあふれる災いに苦しんでいます。(アモ8:11、エレ44:23)にもかかわらず、御言葉に背を向ける人々の中には、新しい契約・過越祭のことを『救いの真理ではない』、『守る必要がない』と主張する人がいます。 イエス様は、当時の律法学者やファリサイ派の人々の偽善行為を𠮟咤されながら、彼らには天国の秘密を悟ることが、許されていないとおっしゃいました。同様に、今この時代も、神様を信じると言いながら神様の御言葉を正しく理解できない人々がいます。聖書の中に、知識がなければ滅びるという御言葉があるように、神様の御言葉を知ることができず、従順に従えなければ、滅びの道を歩むしかありません。(ホセ4:6、イザ9:15、マタ23章参考)。 災いの時代だからこそ、より一層光を放つ救いの真理が、過越祭です。神様は過越祭が永遠の掟であり、私たちがこの過越祭を大々的に伝えねばならないと言われました。先ずは、神様の御言葉は絶対的な救いの約束であるということを認識して、私たちに下さった真理がどれほど貴重で、祝福あふれるものなのかを、聖書を通して正しく理解してみることにしましょう。 永遠の命の観点から見る聖書 神様の創造された宇宙は無限の世界です。たとえば、人が一秒に星を一つ数えると仮定してみましょう。すると、私たちが属した銀河系にある星々を数えるだけでも、6千年以上かかると言います。宇宙に...

神様の証人になろう

하나님의 증인이 되자

神様は各時代ごとに、聖父、聖子、聖霊として救いの御業を繰り広げられる御自身の聖なる呼称を証しする証人として、御自分の民を召されました。聖父時代、神様は、民をエホバ神様の証人としてお選びになり、聖子時代にはイエス・キリストの証人として、今日聖霊時代には、現代を生きる人類に命の水をお許しになられる、霊と花嫁の証人とされました(イザ43:10、使1:8、黙22:17比較)。 神様が私たちを証人として選ばれた理由は、私たちが見て聞いた聖書の教えをもとに、正しい神様を証しし、世界中の国々に神様の栄光を現し、万民が神様を悟って信じ、神様が私たちの救い主であられることを悟らせるためです。(イザ43:8-12参照)。 法廷において証人の証言は、裁判の結果を左右するほど重要なものです。証人の一言により、真実が歪められることもあれば、真実が明らかになることもあります。人が罪人になることもあれば、無罪で釈放されることもあるのです。このように重要な役割を持つ人が、証人です。私たちを証人として召された神様の御心を悟って、神様の証人として使命を全うする、シオンのすべての聖徒たちになって下さるよう願います。 両親の無実を証明した息子の証言 ある夜、路上で数人の強盗が通行人に切りかかり、命まで奪うというおぞましい事件が発生しました。一味は殺した被害者をその場に残したまま逃げてしまいましたが、ちょうどその時、ある家族がそこを通り過ぎ、その場面を目...

神様に出会う前と後

하나님을 만나기 전과 후

預言の御言葉そのままに、朝露のような青年たちが立ち上がって、神様に自らを献げながら歩んでいます。青年らしい覇気と熱い信仰で、多くの聖霊の実を結ばれることを願い、また婦人、壮年、学生、幼少年・老年に至るまで、神様の栄光を現しておられる聖徒の皆様にも、豊かな実の祝福を受けられますよう、願います。 神様に出会う前と後において、私たちには多くの変化がありました。神様に出会ってから、私たちの姿は神様に出会う前に比べてどのように変化し、私たちの生き方はどう変化したのか、聖書の御言葉を一緒に調べながら、振り返ってみましょう。 真のオリーブの木に接ぎ木された 野生のオリーブの枝 神様に出会う前、私たちは死に操られていた罪人でした。聖書は、神様に出会った後、神様だけがお持ちの「永遠の命」を持つ者として新たに生まれ変わった私たちの変化を「接ぎ木」に喩えています。 ロマ11:16-24 麦の初穂が聖なるものであれば、練り粉全体もそうであり、根が聖なるものであれば、枝もそうです。しかし、ある枝が折り取られ、野生のオリーブであるあなたが、その代わりに接ぎ木され、根から豊かな養分を受けるようになったからといって、折り取られた枝に対して誇ってはなりません。誇ったところで、あなたが根を支えているのではなく、根があなたを支えているのです。すると、あなたは、「枝が折り取られたのは、わたしが接ぎ木されるためだった」と言うでしょう。そのとおりです...

世界宣教と私たちの使命

세계 전도와 우리의 사명

70億の人類を救おうという一念で、シオンの家族たちが福音宣教に心を尽くしています。天の父が残された預言の御言葉のように、失われた天の家族を捜す救いの御業が世を騒がせ、七つの日の光のように速やかに伝えられる福音が、全世界を驚かせています。 このような視点から、世界福音についての聖書の預言と、神様が私たちに任された使命を今一度、心に刻んでみたいと思います。 全世界に伝えられる福音 聖書の預言に従って、神様の福音が全世界に速やかに宣べ伝えられています。ヒマラヤの高山地帯の村にも、アマゾンの奥深いジャングルにも、熱い赤道付近でも、“霊”と花嫁が価なしに下さる命の水を待っていたたくさんの魂が、天の母の懐に戻ってきたという喜ばしい知らせが、連日のように総会に寄せられています。 このように、世界の至るところに、神様の御言葉を慕いながら真理の知らせを待ち焦がれている天の家族がいます。この事実をいつも胸に刻んで、私たちを先に呼んでくださり、価なしに命の水を与えてくださった神様に感謝と栄光をささげ、すべての人類に福音を宣べ伝えることに、より一層心と思いと精神を尽くさなければなりません。 マタ28:18-20 『イエスは、近寄って来て言われた。「わたしは天と地の一切の権能を授かっている。だから、あなたがたは行って、すべての民をわたしの弟子にしなさい。彼らに父と子と聖霊の名によって洗礼を授け、あなたがたに命じておいたことをすべ...

天の父と母のもとに来てください

하늘 아버지 어머니께로 오라

ある人たちは、聖書を難解で複雑な内容に満ちた本だと思っていたり、生きる知恵を教えてくれる教訓書ぐらいに考えています。しかし、聖書は永遠の命の真理が込められた本です。全66巻の聖書の教えをきちんと理解するためには、神様が私たちの父と母であるという事実を、まず初めに理解しなければなりません。 聖書の御言葉を詳しく見てみると、神様は私たちの父と母であられ、私たちはその子供であり、霊的な兄弟姉妹です。私たちは天使の世界で罪を犯し、この地に追い出されて来た魂たちです。聖書には、私たちが神様の善良な教えに従って生活し、完全な悔い改めを成して、失われた天の故郷、天国に戻って来ることを願われる、天の父と母の御心が込められています。だから、天国へ行く道を知るためには、まず天の父と天の母のもとへ進み出て行かなければなりません。 “霊”と花嫁のもとに来てください。 聖書は神様がこの地に来られずには、誰も天国の道を知ることができず、唯一「ダビデのひこばえ」として来られる神様の他には、天にも、地にも、地の下にも聖書を正しく開いて説明してくれる人がいないと知らせています(一コリ4:5、黙5:1-5)。人類が永遠なる天国に入るためには、聖書を正しく説明してくれる方が来られなければなりません。私たちの魂は、誰にでも任せることのできない大切なものですから、私たちを命の泉に正しく導いてくださる神様に出会ってこそ、救われるのです。 黙22:17 『“...

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