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テキスト説教

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テキスト説教は、印刷及び配布を禁じています。受けた恵みは、心に刻んでシオンの香りを放ってください。

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悪い習慣と良い習慣

악한 습관과 좋은 습관

習慣のことを、よく第2の天性だと言います。なぜなら、誰でも本来生まれ持った天性があるものですが、それに劣らず人に大きな影響を及ぼすのが、長い間繰り返されながら自然に身についた、この習慣だからです。 人が持つ多様な習慣の中でも、良い習慣と悪い習慣があります。良い習慣は、信仰生活に役立ちますが、悪い習慣は、福音の道を阻む障害物になります。それで、神様は誤った古い人を脱ぎ捨てて、天国の人が持つべき習慣を新しく身に着け生まれ変わってこそ、天国に行くことができると教えてくださいました。聖書を通じて、悪い習慣と良い習慣について、深く考えてみながら、良い習慣は育み、もしかして誤った習慣があるなら、すべて取り除いて、新しく生まれ変わる時間を持ってみましょう。 神様の御言葉に聞き従わない習慣 過去3500年前、エジプトを脱出してカナンに向かっていたイスラエルの民の中には、恨み言を言う習慣のある人が混ざっていました。だんだん荒れ野生活が長くなるにつれ、飢えと渇きに疲れていった彼らは、何かある度に、神様に対する恨み言を吐き出したのですが、他の人たちまでもそれに同調し始めました。神様が水と食糧を豊かに与えてくださった後でも、彼らは常に同じものだけ食べなければならないと、不平を並べたてました。結局、40年の荒れ野生活の中で、常に不平不満を口にしていたイスラエルの民は、大多数が荒れ野で倒れてしまいました。 神様は彼らに与えられた結末を通じて、今...

救いに至らせるための神様の愛

구원에 이르게 하기 위한 하나님의 사랑

神様は愛であられます(一ヨハ4:8)。全宇宙を経営され、統治されて、千万の天使から誉れと栄光を受けられるべき神様が天の栄光を後にして、子供たちを生かすために地球という小さい地まで来られました。 罪人たちと同じような肉体で臨まれて、罪人たちから受けるあらゆる恥と侮辱に耐えられ、ただひたすら子供たちの救いだけを望みながら犠牲の道を歩んで行かれました。それで、聖書は神様を称して愛であられると言います。 そのような愛があってこそ今日の私たちがいるという事実を再び考えながら、子供たちを救うためにこの地に来られた天の父と母の貴い愛と犠牲を心に刻む時間を持つようにします。 イエス様が歩んで行かれた犠牲の時間 父にお目にかかりたいなら聖書をたくさん読みなさいとおっしゃった天の母の御言葉のように、聖書の中には天の父が2千年前に御自らこの地に来られて歩んで行かれた犠牲の痕跡がたくさん残っています。 その中でもイエス様が大祭司の手下たちに捕らえられてから十字架につけられるまでの記録を調べて見ましょう。 マタ27:1-26『夜が明けると、祭司長たちと民の長老たち一同は、イエスを殺そうと相談した。そして、イエスを縛って引いて行き、総督ピラトに渡した。…しかし、祭司長たちや長老たちは、バラバを釈放して、イエスを死刑に処してもらうようにと群衆を説得した。そこで、総督が、「二人のうち、どちらを釈放してほしいのか」と言うと、人々は、「バ...

御言葉どおり預言どおり

말씀대로 예언대로

神様の教会が最近、英国女王ボランティア賞を受けました。神様の教えを実践しようと、心と思いを一つにして力を尽くすシオンの家族が一緒に受けた団体賞であるうえ、他人のために犠牲になって奉仕を実践して受けた賞なので、より一層貴重に感じられます。 米国大統領ボランティア賞と大韓民国大統領団体表彰をはじめ、全世界で受賞の知らせが相次いでいます。神様はなぜ今日、私たちにこのように最高の賞を受け続けられるようお許しくださるのか、聖書を通して、神様の御心を推し量ってみることにしましょう。 すべての国で誉れを与え、その名をあげさせる 神様は御自分の教えを正しく信じて、その御心どおりに従うシオンの聖徒たちに、全世界で誉れを与え、名をあげさせると約束されました。 ゼファ3:14-20 娘シオンよ、喜び叫べ。イスラエルよ、歓呼の声をあげよ。娘エルサレムよ、心の底から喜び躍れ。主はお前に対する裁きを退け/お前の敵を追い払われた。イスラエルの王なる主はお前の中におられる。お前はもはや、災いを恐れることはない。その日、人々はエルサレムに向かって言う。「シオンよ、恐れるな/力なく手を垂れるな。お前の主なる神はお前のただ中におられ/勇士であって勝利を与えられる。主はお前のゆえに喜び楽しみ/愛によってお前を新たにし/お前のゆえに喜びの歌をもって楽しまれる。」わたしは/祭りを祝えず苦しめられていた者を集める。彼らはお前から遠く離れ/お前の重い恥となっていた...

光と闇

빛과 어두움

寝る時、働く時、しばらく休んだり食事をする時、私たちが何をする時も、時間は間違いなく流れていきます。流れる時間を目で確認することができないので、その見えない時間を確認できるように考案された機械が、まさに時計です。 同様に、肉的な現実世界に住んでいる私たちは、霊的な世界に属しているものを見ることもできず、感じることもできません。目に見えない時間の流れを測定し、感知することができるよう作られた時計のように、私たちが感じることができない霊の世界を見せて下さるために、神様が作って下さった装置と言えるものが、聖書です。 天国に行く人と行けない人、神様の御業とサタンの働きをはじめ、すべての霊的な世界のことは、唯一聖書を通してのみ正しく見分けることができます。聖書を通して、霊的に見れば光は何であり、闇は何なのか、どのような人が神様の真の民なのかについて悟ってみることにしましょう。 人の姿で来られた神様を信じる者たち 聖書は救われる者と救われない者について、次のように知らせています。 ヨハ3:16-18 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。神の独り子の名を信じていないからである。 イエス様は、この地...

命の道と天の母

생명의 길과 하늘 어머니

道は、初め誰かが目的地に向かって行ったり来たりしながら残した痕跡によって、自然 に形成されていきます。もともとは存在しなかったのですが、そこを初めて通り過ぎた一 人の人から始まって、少しずつ作られていき、多くの人々が往来することのできる道にな るのです。 霊的な理を見ても、私たちの魂が行くことができる道は、二つに分かれています。一つ は、神様が天国からこの地に、この地から再び天国へと私たちの救いのために行き来さ れながら形成された天国の道です。一方、サタンが手下を率いてこの地に来て、多くの魂 を惑わして地獄に連れて行きながら形成された地獄の道もあります。 道を間違えると、方向を見失い、迷って、全く別の目的地に到達するものです。私たち は必ず天国の道に進んで行かなければなりません。この道から脱線し、他の道に行って はなりません。正しい目的地である天国に至るためには、「来てください」と言われる神様 の御声に付いて行き、神様が開いてくださった天国の道を見つけなければなりません。 聖書を通して、私たちが行くべき天国の道がどこなのか、明らかに悟る時間を持つことに しましょう。 ペトロが見た幻が与える教訓 天国に向かう道は、その道を作られた神様が最もよくご存知です。それで、イエス様は 「わたしは道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない」(ヨハ14:6)...

私たちの運命を変え てくださった天の母

우리의 운명을 바꿔주신 하늘 어머니

全世界に神様の福音が迅速に伝えられています。失われた天の家族を捜す救いの御業が、預言の御言葉どおり、この世を騒がせて、聖徒たちが出て行く所にはどこでも、神様がシオンを建設してくださっています。このすべてのことは、天の母の教えに従って、シオンの子供たちが連合し、一つの心で、情熱を持って福音に臨んだ結果と思われます。 私たちには明るい未来が予定されています。エルサレム母の栄光が宣べ伝えられると、国々が集まって来て、神様に帰って来るようになり、聖徒たちは、永遠の天国で世々限りなく統治する祝福を享受するようになるという約束の御言葉があります。これが私たちの運命です。私たちの運命が、誰のゆえに変わったのか聖書を通して調べてみて、自分の駆けて行くべき道を終えて、準備された義の冠を眺めた使徒パウロのように、天国の望みの中で悔いを残さぬように、福音の職務を果たしていきましょう。 死ぬ運命が永遠に生きる運命に 昔、ある乞食がいつも自分の運命を嘆いたそうです。そんなある日、ある賢者に会いました。乞食は彼に自分の身の上を嘆き、自分も金持ちや有名な英雄たちのような運命だったらよかったのにと話しました。話を聞いた賢者は、あなたも彼らと同じ運命だと言いました。困惑した乞食が、どういうことかと問うと、賢者が答えました。 「彼らも死ぬ運命を持って生まれ、あなたも死ぬ運命をもって生まれたじゃありませんか?」 金持ちも、乞食も、偉人も、平凡な人も...

新しく生まれ変わった人々

거듭난 사람들

最近、国内や海外を問わず、悔い改めに対する悟りと美しい連合の知らせが、シオンに殺到しています。天の母の善良な模範と教えにより、多くの家族たちが悟りを得て、自分から先に謝罪し、涙で和解し、悔い改めの人生を生きようと覚悟を新たにしたというエピソードが、世界各地から届けられ、お互いに「ごめんなさい」、「すみません」、「赦してください」と言う表現が、私たちの心に深い響きをもたらしてくれています。 天国が近づいて来れば、聖徒の心が一つになって、固くなった心を神様が柔らかな心に変化させてくださると言われました(エゼ36:24-27)。こうした御業が成されるのを見ると、天国が真に近づいて来たという感じがします。天の父と母もお互いに連合するシオンの子供たちの姿を満足げに眺めておられることと思います。 これまで一つの空間で過ごしながらも、心は遠く離れていた家族がいるなら、今この瞬間、先に近付いて行き、互いの手を取り合いながら、赦しを求めてみましょう。私たちが本来罪人であったという事実を正しく認識して、高められるより、先に自分自身を低めなさいと言われた神様の教えに従えるようになってください。 私たちは、過去天国で神様に背き、悪い者の反逆に知らぬ間に加担して、この地上の世界に追われて来ました。サタンに誘惑された後、私たちの心の中では、もともとなかった罪の性質がどんどん育ち根付くようになりました。そんな罪の性質から立ち帰ってはじめて、失われた私...

浸礼とは何なのか

침례란 무엇인가

人生において新しい出発と言える結婚をする時、新郎と新婦はお互いを配偶者にして、一生の間苦楽を共にするという誓約をします。それと同じく浸礼は私たちが神様に進み出る第一歩で、神様と私たちの間に契約を結ぶ儀式です。 浸礼を通して神様が私たちのすべての罪を赦して下さり、私たちも罪で染み付いた過去の生涯から離れて、これからは神様の民として神様だけを畏れ敬いながら生きて行くという約束が成立します。過ぎ去った人生の中の罪と咎はすべて赦され、私たちが天国に行くその日まで神様の教えに従って新しい人生を始めるターニングポイントになるのです。 このように神様と結ぶ契約の儀式、浸礼について聖書はその意味と重要性を詳しく教えています。 イエス様が模範を示して下さった浸礼 イエス様も浸礼を受けられて福音を伝播し始められました。 マタ3章13~17節 ”そのとき、イエスが、ガリラヤからヨルダン川のヨハネのところへ来られた。彼から洗礼(浸礼)を受けるためである。ところが、ヨハネは、それを思いとどまらせようとして言った。「わたしこを、あなたから洗礼(浸礼)を受けるべきなのに、あなたが、わたしのところへ来られたのですか。」しかし、いえすはお答えになった。「今は、止めないでほしい。正しいことをすべて行うのは、我々にふさわしいことです。」そこでヨハネはイエスの言われるとおりにした。イエスは洗礼(浸礼)を受けると…” 浸礼は罪人が罪を赦されるため...

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