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メディア説教主の教えを愛し/その教えを昼も夜も口ずさむ人 詩1:2メディア説教

テキスト説教 神の道は完全/主の仰せは火で練り清められている.すべて御もとに身を寄せる人に/主は盾となってくださる。 詩18:30テキスト説教

救いの御業を成し遂げる力の源

シオンの家族たちが信仰の内で、心を合わせ、熱心に働いて、全世界に7000ヶ所を超えるシオンが建設されました。驚くべき救いの御業を眺めながら、ある人は総会のある部署がいい企画を立てたからだと思ったり、またある人は生まれつき指導力を備えた牧会者や宣教師がいたから、このような結果を出せたのだと思ったりもします。 しかし、聖書を通して見てみると、天国の福音は神様が誰を立てられても全部宣べ伝えられ、救いの御業は神様が助けられて成し遂げられるという悟りを得ることができます。私たちは天使の世界で罪を犯し、地上に降りて来た犯罪者の天使に過ぎません。決して高ぶったり、自慢することができません。「主よ、私は罪人です。」と言った徴税人の信仰を持ってよりもっと悔い改め、神様に感謝し、救いの御業を成し遂げる力の源がどこにあるのかをいつも考えながら、永遠の天国に向かって力強く走って行くシオンの家族たちになられるよう願います。 モーセが手を上げるとイスラエルが勝利 40年間の荒れ野生活の中で、イスラエルとアマレクの間に戦争が起きました。ヨシュアがイスラエルの軍隊を率いて戦いに出陣しました。ところで、この戦争の勝利は先頭に立って指揮するヨシュアや、彼の後に従う兵士たちにかかっていたのではありませんでした。 出17:8-13 『アマレクがレフィディムに来てイスラエルと戦ったとき、モーセはヨシュアに言った。「男子を選び出し、アマレクとの戦いに出陣させる...

福音宣教と責任感

安商洪様はこの地におられるとき、僕の精神と主人の精神について多くの教えを下さいました。主人はいつも自分がする仕事に責任感を持って働きます。しかし、僕は仕事の結果にはお構いなく、時間が過ぎていくことにだけ関心を持ちます。仕事の結果は、自分には関係ないと考えるため、いつも傍観者の立場で眺めているだけで、機会をうかがいながら、躊躇します。 それでは、今まで私たちは責任感を持って福音の使命を果たしてきたのか、一度振り返ってみる必要があるでしょう。福音に対して責任感を持った人は、主人の精神を持った人であり、福音に対する責任感がない人は僕の精神を持った人です。 福音は、私たちの天の父と母の仕事です。ゆえに、私たち、霊の家族の仕事です。私たちの仕事であり、私のすべき仕事です。70億の人類に福音が宣べ伝えられるように、シオンのすべての聖徒たちが福音に対する責任感を持って、心を一つにまとめるべきだと思います。 福音の主人が持つべき責任感 独立運動家であった島山・安昌浩先生は「責任感がある者は主人であり、責任感がない者は客だ」という言葉を残しました。民族社会に対する責任感がある人は主人なので、自分の全てをささげて、独立のために身を献げます。しかし、主人ではない旅人の立場では、自分とは関係のないことだと思って傍観します。 もし、誰かが自分の家に急用ができたとしたら、その人はすぐに駆けつけて、そのことを解決しようと努力するはずです。な...

信仰と従順の関係

人は誰にでも、神様が結んでくださった大切な縁とも言える家族がいます。神様は幸せに満ちた天国の縮小版として、人類に『家庭』という愛の共同体を与えてくださいました。 霊的に眺めると、私たちは霊的な家族の一員でもあります。私たちには霊の父と母がおられて、霊の兄弟姉妹がいます。聖書は「あなたの心を尽くして、精神を尽くして、思いを尽くして、あなたの神様を愛しなさい」と言われた御言葉が、最も重要な第一の掟だと教えていると同時に、「あなたの父と母を敬え」という御言葉が、約束を伴う第一の掟だと教えています(マタ22:37-38、エフェ6:2)。肉の両親も敬い、霊の両親である神様にも、力を尽くして尊敬し孝行しなさいというのが聖書の教えです。 親が子どもに一番望むこととは、何でしょうか。両親は子供たちが親の考えに従順に従う時、一番喜ばれます。同様に、天の父と母が私たちに望まれることがあるとすれば、それこそ『従順』です。私たちの信仰を振り返ってみながら、信仰と従順の関係を聖書を通じて、一緒に調べてみることにしましょう。 従順により完全になる信仰 信仰生活における核心的な要素が何かと言えば、信仰です。信仰がなくては神様に喜んでいただけず、どんな霊的変化も起きないので、信仰は私たちの信仰生活において、実に重要な部分だと言うことができます。 聖書は信じていると口先で言うことが信仰なのではなく、行いと結びついてこそ、完全な信仰だと規定してい...