한국어 English 中文 Deutsch Español हिन्दी Tiếng Việt Português Русский ログイン加入

ログイン

ようこそ

神様の教会世界福音宣教協会ウェブサイトをご訪問くださり、ありがとうございます. このウェブサイトは、聖徒だけが接続できます。
ログイン
WATV ID
パスワード

パスワードを忘れましたか? / 加入

テキスト説教 神の道は完全/主の仰せは火で練り清められている.すべて御もとに身を寄せる人に/主は盾となってくださる。 詩18:30テキスト説教

救いに至らせるための神様の愛

神様は愛であられます(一ヨハ4:8)。全宇宙を経営され、統治されて、千万の天使から誉れと栄光を受けられるべき神様が天の栄光を後にして、子供たちを生かすために地球という小さい地まで来られました。 罪人たちと同じような肉体で臨まれて、罪人たちから受けるあらゆる恥と侮辱に耐えられ、ただひたすら子供たちの救いだけを望みながら犠牲の道を歩んで行かれました。それで、聖書は神様を称して愛であられると言います。 そのような愛があってこそ今日の私たちがいるという事実を再び考えながら、子供たちを救うためにこの地に来られた天の父と母の貴い愛と犠牲を心に刻む時間を持つようにします。 イエス様が歩んで行かれた犠牲の時間 父にお目にかかりたいなら聖書をたくさん読みなさいとおっしゃった天の母の御言葉のように、聖書の中には天の父が2千年前に御自らこの地に来られて歩んで行かれた犠牲の痕跡がたくさん残っています。 その中でもイエス様が大祭司の手下たちに捕らえられてから十字架につけられるまでの記録を調べて見ましょう。 マタ27:1-26『夜が明けると、祭司長たちと民の長老たち一同は、イエスを殺そうと相談した。そして、イエスを縛って引いて行き、総督ピラトに渡した。…しかし、祭司長たちや長老たちは、バラバを釈放して、イエスを死刑に処してもらうようにと群衆を説得した。そこで、総督が、「二人のうち、どちらを釈放してほしいのか」と言うと、人々は、「バ...

御言葉どおり預言どおり

神様の教会が最近、英国女王ボランティア賞を受けました。神様の教えを実践しようと、心と思いを一つにして力を尽くすシオンの家族が一緒に受けた団体賞であるうえ、他人のために犠牲になって奉仕を実践して受けた賞なので、より一層貴重に感じられます。 米国大統領ボランティア賞と大韓民国大統領団体表彰をはじめ、全世界で受賞の知らせが相次いでいます。神様はなぜ今日、私たちにこのように最高の賞を受け続けられるようお許しくださるのか、聖書を通して、神様の御心を推し量ってみることにしましょう。 すべての国で誉れを与え、その名をあげさせる 神様は御自分の教えを正しく信じて、その御心どおりに従うシオンの聖徒たちに、全世界で誉れを与え、名をあげさせると約束されました。 ゼファ3:14-20 娘シオンよ、喜び叫べ。イスラエルよ、歓呼の声をあげよ。娘エルサレムよ、心の底から喜び躍れ。主はお前に対する裁きを退け/お前の敵を追い払われた。イスラエルの王なる主はお前の中におられる。お前はもはや、災いを恐れることはない。その日、人々はエルサレムに向かって言う。「シオンよ、恐れるな/力なく手を垂れるな。お前の主なる神はお前のただ中におられ/勇士であって勝利を与えられる。主はお前のゆえに喜び楽しみ/愛によってお前を新たにし/お前のゆえに喜びの歌をもって楽しまれる。」わたしは/祭りを祝えず苦しめられていた者を集める。彼らはお前から遠く離れ/お前の重い恥となっていた...

光と闇

寝る時、働く時、しばらく休んだり食事をする時、私たちが何をする時も、時間は間違いなく流れていきます。流れる時間を目で確認することができないので、その見えない時間を確認できるように考案された機械が、まさに時計です。 同様に、肉的な現実世界に住んでいる私たちは、霊的な世界に属しているものを見ることもできず、感じることもできません。目に見えない時間の流れを測定し、感知することができるよう作られた時計のように、私たちが感じることができない霊の世界を見せて下さるために、神様が作って下さった装置と言えるものが、聖書です。 天国に行く人と行けない人、神様の御業とサタンの働きをはじめ、すべての霊的な世界のことは、唯一聖書を通してのみ正しく見分けることができます。聖書を通して、霊的に見れば光は何であり、闇は何なのか、どのような人が神様の真の民なのかについて悟ってみることにしましょう。 人の姿で来られた神様を信じる者たち 聖書は救われる者と救われない者について、次のように知らせています。 ヨハ3:16-18 神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである。御子を信じる者は裁かれない。信じない者は既に裁かれている。神の独り子の名を信じていないからである。 イエス様は、この地...