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メディア説教主の教えを愛し/その教えを昼も夜も口ずさむ人 詩1:2メディア説教

テキスト説教 神の道は完全/主の仰せは火で練り清められている.すべて御もとに身を寄せる人に/主は盾となってくださる。 詩18:30テキスト説教

必ずこうなると書かれている聖書

今日、世の中には多くの教会があり、それぞれ、自分たちの信仰が正しいと主張しています。しかし、信仰の基準は、神様の御言葉であって、人の考えや思想にはなり得ません。ひとえに聖書の御言葉を信仰の中心とみなした時、永遠の天国に向かって正しい信仰の道を歩いて行くことができます。 聖書は、これから成り立つことが、あらかじめ言われた神様の預言で構成されています。それゆえ、聖書を詳しく見ることで、真の信仰の道を見つけることができます。天のエルサレムである母なる神様の懐へと、悔い改めて帰ってきた子供たちに、救いが約束されているという事実を聖書ではっきりと確認してみて、私たちの信仰を確固たるものにする時間を持ってみましょう。 必ず成就する聖書の御言葉 預言の御言葉である聖書は、預言者たちが聖霊に導かれて神様からの御言葉を記録した本です(二ペト1:20-21)。神様はこの御言葉に付け加えても取り去ってもいけないと命じられました。 申4:2 『あなたたちはわたしが命じる言葉に何一つ加えることも、減らすこともしてはならない。わたしが命じるとおりにあなたたちの神、主の戒めを守りなさい。』 聖書66巻は、神様が下さった御言葉なので、一言も加減してはなりません。個人の哲学や思想のような人為的な人の考えで解釈してもならず、聖書にあるままを見てはじめて、正しい救いの道を見つけることができます。ですから、聖書に記録されている神様の御言葉のほかに、付...

何を神様に差し上げようか?

엘로히스트 2017.1 설교 복사했습니다 무엇을 하나님께 드릴까 何を神様に差し上げようか? 私たちは生活の中で、誕生日、入学や卒業、結婚記念日など、家族間で特別な意味を持つ日を迎えることがあります。そんな時には、誰でも、その日の主人公のためにどんな贈り物を用意すべきか、心をときめかせながら悩むものです。 それなら、永遠の故郷である天国に帰る時、霊の両親である父なる神様、母なる神様に何を差し上げれば一番喜ばれるでしょうか? 子供である私たちは、今まで、神様に命も、愛も受けるだけの立場でした。 これからは神様に何を差し上げるかを、何で神様を喜ばせて差し上げるか考えて実行する成熟した信仰を持ってみましょう。 神様が喜ばれること 子供のすべてを喜ぶのが親の心というものですが、祝日や両親の誕生日を迎えた時に贈り物を準備する子供なら、両親が最も喜ぶものが何なのか悩むはずです。そのように、聖書も、神様の子供たちに、何が神様に喜ばれるか考えてみなさいと教えています。 エフェ5:6-11 『何が主に喜ばれるかを吟味しなさい。実を結ばない暗闇の業に加わらないで、むしろ、それを明るみに出しなさい。』 ミカ6:6-8 『何をもって、わたしは主の御前に出で/いと高き神にぬかずくべきか。焼き盡くす献げ物として/当歳の子牛をもって御前に出るべきか。主は喜ばれるだろうか/幾千の雄羊、幾万の油の流れを。…人よ、何が善であり/...

死から、永遠なる命の体に

シオンの家族は過越祭を神聖に守ることによって、神様が施される命の宴に与っています。新約の福音書を見れば、イエス様は過越祭を新しい契約として立てられながら「苦しみを受ける前に、あなたがたと共にこの過越の食事をしたいと、わたしは切に願っていた」(ルカ22:15)と言われました。 なぜイエス様は、弟子たちと過越祭を守ることを切に願われたのでしょうか?その理由は、死に縛られていた罪人を永遠の命の体にする贖いの経綸を、過越祭新しい契約を通して成されるためです。人々は天からマナが降ってきたり、死んだラザロが生き返るようなことを奇跡と言いますが、実は永遠に死ぬしかない私たち人類を過越祭により永遠に生かしてくださる、このことほど大きな奇跡はありません。私たちを死に定められた体から永遠の命の体に変化させて下さる神様の驚くべき奇跡と、それに関する約束の御言葉を調べてみましょう。 死の奴隷になった人類 人はこの世に生まれて、死を免れることはできません。人間は万物の霊長と言いますが、結局のところは死の力に屈するようになるので、万物の霊長ではなく死の奴隷というしかありません。 ヘブ9:27 また、人間にはただ一度死ぬことと、その後に裁きを受けることが定まっているように、 ロマ7:24-25 わたしはなんと惨めな人間なのでしょう。死に定められたこの体から、だれがわたしを救ってくれるでしょうか。 ローマの信徒への手紙の御言葉は...