嬉しい久しぶりの春雨が降った3月10日、沃川Go&Come研修院で「2019大学生開講礼拝」が開かれた。開講礼拝は、新学年を始める大学生聖徒たちが、固い信仰心を基に、忠実に学業を身につけながら夢を叶えることができるように、神様の教会が例年開催する行事である。
2019年に入って最初の献堂記念礼拝が、旧正月の連休直後の2月7日、蔚山中区教会で献げられた。2月8日と10日には、釜山影島教会と昌原 義 昌 教会の献堂式が相次いで行われた。喜びにあふれる顔で記念礼拝に参加した聖徒たちは、新しい神殿をお許しくださった神様に感謝し、聖徒と教会の本分を改めて胸に刻んだ。
キリスト安商洪様聖誕101周年を迎え、アジア、アフリカ、北米、南米、ヨーロッパの5大陸10
ヶ国62の教会から、第73回海外聖徒訪問団が訪韓した。
第19回メルキゼデク文学賞、第4回エロヒム映像フェスティバル、第4回聖書セミナープレゼンテーション公募展の統合授賞式である『2018新しいエルサレム文化コンテンツ授賞式』が12月2日、新しいエルサレム板橋神殿で開催された。
気候変動について世界的な関心を引き出し、未来の世代の主役である大学生たちの創意的な視覚と意見を共有するために、11月22日、神様の教会は、『2018アセズ(ASEZ)気候変動対応トークコンサート』を、新しい
エルサレム板橋神殿セミナー室で開催した。
新しい契約を取り戻してくださったキリスト安商洪様の聖誕100周年、その特別な年を、より有意義なものにする『大会』が始まった。11月20日、全世界の神様の教会の聖徒たちは国や地域別に一斉に宣教大会発隊式に参加し、70億人宣教運動完成のため、断固たる決意を胸に刻んだ。
11月1日、「Arise&Shine 2018国際聖書セミナー」が新しいエルサレム板橋神殿で開催された。神様を正しく知らせて全人類を救いに導こうという趣旨で設けられたグローバルイベントだ。世界各国から教育・医療・電子工学などの分野に携わっている専門家7人が講演者として参加した。25ヶ国から韓国を訪れた海外聖徒たちをはじめ、韓国の聖徒たちと、聖書に興味のある市民に至るまで、2,500人余りがセミナーに参加し講演に耳を傾けた。
安商洪様の聖誕100周年を迎え、25ヶ国、87の地域の教会から約140人の第72回海外聖徒訪問団が、国際聖書セミナーに参加するなど、特別な日程で韓国を訪れた。